川瀬巴水(かわせはすい)は、日本の大正・昭和期の浮世絵師、版画家です。日本の浮世絵版画を復興すべく活躍した人物として知られています。本名は川瀬 文治郎。 永代橋 亀戸の藤 元箱根見南山荘風景 つつじ庭より冨士を見る 雪の夜(浦安) 東海道風景選集 日本橋(夜明) 東京十二題 春の阿たご山 旅みやげ第三集 房州 太海 旅みやげ第二集 小千谷 旭橋 月の松嶌 舟津之秋 松嶋双子嶋 清洲橋の夕 湯宿の朝(塩原新湯) 冨士之雪晴(忍野附近)