シャフト株式会社

画像の選び方

写真やイラストから、
しゃべる画像を作成

両目と口

キャラクタートークで動きを付ける際、必ず必要になるのが、両目と口です。これさえ画像の中で見えていれば、動きをつけることが可能です。顔が斜めを向いていて反対側の目が見えないとか、障害物が邪魔していて口が見えないなどの画像でなければ、対応可能です。

尚、口は開いていても閉じていても大丈夫です。

両目と口

どんなキャラクターでも

キャラクタートークとして動かせる画像は、人間だけでなく、動物やぬいぐるみ等でも可能です。しかも、ケータイなどで撮影されたお写真に限らず、手描きのイラストでも、顔として認識できるものならムービーにすることができます。ですから、極端に言えばそのへんの壁面にマジックで目と口を書いて撮影していただければ、しゃべる壁という動画もできてしまいます。

どんなキャラクターでも

できるだけ高解像度の画像を

これは必須ではありませんが、小さな解像度の画像より、できるだけ高画質な画像のほうが、ムービーの仕上がりも綺麗になります。ケータイで撮影された画像でももちろん問題ありません。ただ、ケータイの種類によっては撮影時の画質を選択できるものもありますので、高画質で撮影されたものをお勧めいたします。

キャラクタートーク 作成依頼

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