水中の神秘的な生物をジグソーパズルにしてみる

何度かペットをジグソーパズルにしてみてはというブログを掲載させていただいておりますが、今回は水生生物についてご案内したいと思います。最近では少し前に流行っていたらしい、熱帯魚や魚、亀等の飼育ブームが静かに再燃しています。魚を飼育されている方がペットという言い方で魚を紹介してくれた事はあまり記憶に無いのですが、熱帯魚や金魚等は見た目も鮮やかで、涼しげで、【観賞用】としてお部屋で飼育されている方が多いようです。川や湖、海など水中はまだまだ不明部分が多く、神秘や不思議でいっぱいです。そんな美しい観賞用のお魚や神秘的な生物たちですから、ジグソーパズルにされたらさぞ映えるのではないかと思います。

■観賞用の熱帯魚や魚

色鮮やかで華やかな熱帯魚やお魚はとても美しく、直接飼うのも勿論ですが、ジグソーパズルにしてもとてもキレイです。

金魚ですね。今にも動き出しそうです。金魚は縁日のイメージがあるからなのか、夏を連想させますのでお部屋に飾っていただくととても涼しげだと思います。

こちらは色鮮やかなお魚たちです。熱帯魚・・・なのでしょうけれど、どうやら撮影場所は海中と水族館のような気がします。自然でこの色が出るなんてすごいですね。お部屋のアクセントにもなって、ぱっと華やかになるジグソーパズルです。

■日本を代表する魚

日本の観賞魚といえば(錦)鯉ではないでしょうか。大きい田舎のお家や、お金持ちのお家やどこかの庭園、大きな公園にいるイメージの錦鯉。色鮮やかで優雅に泳ぎ、古来から愛されてきた魚です。今は海外の愛好者がかなり多いようで、毎月品評会を開いているような地域もあるそうです。鯉という英語もありますが【Japanese koi】といえば通じてしまうほど日本のものとしてイメージが根付いている生き物です。

キレイですね。公園の鯉にお麩のようなものを購入してあげた記憶があります。自身で飼っている鯉をジグソーパズルにしても良いですし、知人が飼っていらして品評会で賞を獲った!なんてご自慢の鯉なんかも被写体にしたらかなり喜ばれそうです。自分ではちょっと飼えないけど・・・という方や外国の方へのお土産に・・・等様々な方に喜ばれる1枚となりそうです。

■海の生き物

淡水の生物のみならず、海水に生きる生き物も素敵ですよね。イルカやクジラ、亀、はては深海魚等様々な生き物が素敵な被写体になるかと思います。

・・・最後の1枚はちょっと怖く感じかるかもしれません。種類はわかりませんが、深海魚だそうです。もっと目が退化していたり、異様な形だったり、一般的に”グロテスク”と称される生き物もたくさんいたのですが、私の中ではこの3枚目の画像が掲載できるギリギリ範囲の深海魚です(笑)。

イルカと亀はなんだか優しい気分になる気がします。イルカは下からのアングルのため、空を駆けているようです。亀も大きそうですねー。どれくらい長生きしている亀なのでしょうか。2つとも優雅に海を泳ぐ姿が想像できる1枚かと思います。

■アクリルフレームもおすすめです

いかがでしたでしょうか。水の中にいる生き物たち。涼しげで、華やかで、優雅。Lサイズ以下でご用意しているアクリルフレームに入れていただくと透明なフレームですから更に清涼感が増しておすすめですので、ぜひアクリルフレームとご一緒にご購入いただきお部屋に飾ってください!!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。