ジグソーパズルをWikipediaで調べてみた

これまでにも、私は何度もGoogleで「ジグソーパズル」というワードで検索をかけてきましたが、「ジグソーパズルとは」で調べると、必ずWikipediaのページが出てきます。先日、こちらのブログでも「人を豊かにするジグソーパズル」という表題の記事でもご紹介しましたが、ジグソーパズルの起源も、Wikiで紹介されていました。

そのWikiページでは、日本の主要なジグソーパズルメーカーも掲載されています。現在のジグソーパズル主要メーカーとして挙げられているのは、やのまん、エポック社、テンヨー、ビバリー、エンスカイ、アップルワン、アポロ社、キューティーズ、毛塚の9社。いずれの企業でも、キャラクターや風景等の画像を使って、大量に生産して実店舗販売(もしくはWeb販売)を行っていらっしゃいます。

シャフト株式会社では、既成品の販売は一切行っておりません。起業当初から「お客様の写真を使って、1個から製作するオリジナルグッズ」という軸を一切ブラしていません。ジグソーパズルも、オリジナルジグソーパズルとしてサービスを一貫して続けてまいりました。

いつか、シャフト株式会社もWikipediaに掲載され、皆様からもご注目いただける企業になりたいと考え、日々精進しております。

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